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2006年10月16日

きれいな星が見たい

北京秋天、北京の秋空は、透き通っていてきれいでした、いまはどうなんでしょうね? 車が増えて排気ガスが増えて、北京のきれいな秋もスモッグで煙っているのではないでしょうか。 秋になって夜空がきれいで月や星がきれいに見える夜が増えました。あるときにニュータウンで空を見たら月は見えるが、空が狭いんです。 家に帰ってまた空を見たら、やけに広い空なんです。同じ空なのにと感じました。しかし、 どこでも明かりが明るすぎてきれいな夜空を見ることは中々出来ません。もっと星がきれいに、明るく見える所へいってみたい、 とよく思うこの頃です。

実りの秋で

市内ではあちこちで秋祭りがおこなわれます、地域の拠点に市民センターがあり、 そこのまつりが11月中旬までに企画されています。本庄でも15日にオータムフェアーが開催されましたが、 農産物の即売やJAなどがイカ焼きとかもちつき、丸太きり競争、駕籠かき競争、そして新米のこしひかりのつかみ取り、 これは長蛇の列がつづきます、大人から子どもまで必至です。やっぱりその人の性格がよくでます、 出来るだけたくさん取りたいという気持ちはわかりますが、中々うまくいかないというのが実際。最後はもちまき、 子どもたちは元気に取り合いです。とにかく楽しい一日だったんじゃないでしょうか。

投稿者 :shirotani  |  2006年10月16日 22:28

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