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2006年08月03日

やはり、住民が主人公です

これからの地域経済の見通しで都市と地方の格差が明らかになった。 これは共同通信社が中心となって行ったアンケートで明確になった。小泉内閣は、①大都市の活性化、②IT産業の育成に力を注いできました。 その結果は、これから地域経済がよくなると答えたのは、埼玉、愛知、栃木、東京、静岡などの大都市圏で、悪くなると答えたのは、北海道、 高知、愛知、鳥取、青森などの地方圏の自治体に偏っています。■これは農業でも地方にとっては基幹産業です、他の産業との格差が大きい、 農林水産業の強化をすべきとの声が広がっています。 地域商店でも雇用や個人消費の伸び悩みで廃業が続いている何とかしてとの声も上がってきています。■いま政府がすべきことは、 大都市中心の施策に重点をおくのではなく地域でくらす住民の実態を調べて、そこに重きをおくことではないかとこの調査から思いました。

科学は人の幸せのために!

私は、従来から胃腸が弱い体質です。1年に1回から2回の胃の検査=胃カメラをのんで下さいと言われています、しかし、 胃カメラをのんだ人でしたら理解していただけると思いますが、のどを通すときの苦しさはやはり嫌です、しかし、 東京医大病院で鼻から入れる胃カメラの開発が進んでいるそうです、まだ患部を取ったりすることは出来ないそうですが、 違和感なくのめるそうです。早く全国に普及すること望んでいます。■人を幸せにするために研究するのが科学です。 けっして原爆のように人を不幸の存底に落とし、一部の人間の支配のためにあってはならないと原爆投下の日が近づくに従って思います。 一日も早く核兵器の前面廃絶を実現しましょう。

 

投稿者 :shirotani  |  2006年08月03日 21:49

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