2010/08/30
神戸にまた「個性的な映画館」が生まれました。→「元町映画館」という名のミニシアターが8月Ⅰ日・プレ企画、21日オープン日はドキドキ気分で行ってきました。
これで私は自転車で15分以内で行ける映画館が 6館(湊川のパルシン、新開地の映画館、元町の朝日シネマ、三宮の3会場、)となり、楽しみが増えましたが、来年4月までは精選に苦労することになります。
場所は神戸市中央区元町通4丁目1-12(元町本通り・南側、間口は3メートル程度でこじんまりしたかわいい入口です。) ℡078-366-2636 66席+車椅子 JR/阪神「元町」駅西口より南西へ徒歩6分
9月3日までは「赤毛のアン」 4日からは「トロッコ」 11日からは「コロンブス-永遠の海」
神戸映画サークル会員1200円、一般1700円、シニアは1000円
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2010/08/30
敗戦65周年目の8月・原水爆禁止運動55年の今年は特別の意味がありました-8月4・5・6日の原水爆禁止世界大会。1~8日の平和労働会館の第1回ピースフェステバル。10日は県原水協海外代表報告会。15日は終戦記念日「平和のつどい」
-そのためには88歳の母親も私も十分な環境をと話し合い、3日~15日まで「要介護2」の母親も板宿・赤煉瓦のショウートステイにお世話になりました。安心して“戦争と平和”について考え行動できました。-
○被爆国日本の55年の一貫した市民運動・原水爆禁止協議会の世界大会が世界と国連を動かし、広島の官制主導の「広島平和式典」の両方に参加しました。今年は2つの集会の内容が響きあい「原水爆禁止」が現実の課題として具体的に話され、各国政府の態度を変えさせる戸口にたった歴史的な内容となりました。特に5月の国連NPT会議の成功で、平和式典に核保有国(米国・中国・ロシア・仏国・英国)5カ国政府代表の参加ははじめてであり、国連事務総長のあいさつ、原水協世界大会にはNPT会議議長のあいさつなど素晴らしかった。広島市長と被爆者の言葉は菅総理への鋭い毅然としたもので信頼を広げました。
原爆ドーム 平和式典参加者 1000羽鶴に託した貞子像
原水協世界大会・垂水の新婦人の運動も報告されました 7500人参加の大会場
○第1回ピースフェステバル-特に最終日の8日は記念講演・平和コンサートは素敵でした。
近所の親子も立ちよる
2階大ホールの原爆パネル・軍事産業告発展示に300人参加 神戸合唱団・ピアノ・トランペット♪♪♪
○10日の海外代表報告会は今年も世界に広がる核廃絶運動に希望が。
29回連続大会参加のノルウエー代表 ドイツの代表-20才の市会議員さん・しっかりした運動家
○終戦記念日の集会「8・15平和のつどい」(兵庫区の妙法華院)-元芦屋市会議員の平野氏の講演
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2010/08/30
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2010/07/24
国民平和大行進団は7月16日・兵庫県から岡山県へ引継ぎ、8月の終戦記念日・原水爆禁止世界大会 へと憲法9条を生かす平和運動の真価を輝かす時!
あなたの地域ではどんな草の根の運動が予定されていますか?
わが街の2つの計画を紹介します。興味のある方は誰でも参加できます。ご一緒に成功させましょう。
①兵庫区では「荒田平和盆踊り」実行委員会が7月16日午後2時開催で今年も8月19・20日(毎年同じこ の日程?)、場所は荒田公園で急いで取り組み開始です。毎年実行委員会では「平和うちわ」をつくり、 アイスキャンデーをこどもたちが楽しみにし、二日間盆踊りで汗をかきます。平和でこその思いを親子 で地域で心に刻む行事です。毎年何百人もの多くの方が参加されます。
②ちょっと異色の「第1回ピースフェステバル」を紹介します。重工産業労働組合主催で長田区腕塚 町の「平和と労働会館」(今年5月1日開館)で8月1日から8日まで開催。異色というのは(1)労働組 合が8日間もとりくむこと。(2)戦後65年目に「第1回」の企画であり、組合の自前の会館で開催され ること。(3)最終日の8日は軍事産業の実態のDVDとコンサート、NPTに参加した青年の報告会、懇親会と なっている。今から楽しみにしています。意義のある中味と企画が今後にも受けつがれるよう願っています
◎ちょっと教えてください。
消費税反対の参院選の闘いと同時に、毎晩のように「サッカーのワールドカップ南アフリカ大会」の熱戦・日本チームのがんばりにも勇気をもらった連日でした。そこで私の勉強不足ですが、サッカー応援になくてはならない「民族楽器・ブブゼラ」の起源と独特の音色について是非教えてほしい のです。お待ちしています。
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2010/07/09
核兵器のない世界へ―2010年原水爆禁止国民平和台行進が参院選投票日前日の7月10日兵庫区・長田区を通過―
平和行進の前日、92歳の久木元フミさんの平和を願う思いを瓶一杯に詰まった「被爆者募金」を娘さんが届けて下さいました。すぐに数えてみましたら1300円もありました。ありがとうございました。フミさんの体調が思わしくなく娘さんは毎日車椅子で散歩して一日も長く一緒に暮らしたいと願う毎日だそうです。いのち尽きる日まで被爆者への熱い思いを募金に託す生き方に学びたいと思います。私も生涯核廃絶と平和への活動ができるようにと深く思った出来事でした。
7月10日は参院選の投票日の前日、日本共産党兵庫区後援会は午前11時半東山の銀行前に各地から(平野・夢野・菊水・荒田・松原・新開地・運南)網の目で「消費税増税反対」のメガホン宣伝が集合し、商店街を宣伝、12時にはパークタウン南側で「堀内照文宣伝カー」から候補者の最後の訴えが行われる計画へと合流し、その後も新開地本通りを宣伝する計画です。沢山の方の参加を呼びかけます。
又この日は、平和行進が県庁から兵庫区役所へと通過到着する日、午後2時の引継ぎ後、区役所から松本通・長田商店街を通り、午後3時には長田区役所へと到着までの行進が行われます。どうぞ一歩でも二歩でも歩いてください。今年は5月の国連ニューヨークでのNPT会議でも核廃絶の共同文書が交わされ核廃絶は世界の流れとなっています。世界で唯一の被爆国日本での8月6日・9日の広島・長崎の原水爆禁止世界大会は年々広がり各国政府代表や国連関係者の参加を含め日本中から約一万人が集まります。成功にむけて運動を強めましょう。
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2010/07/08
参院選の争点、日々明らかになり国民のたたかいで本質が見えてきた! 鳩山前総理は普天間問題で迷走・菅総理は消費税問題で迷走。 7月8日で菅内閣1ヶ月、支持率が60%から40%へ下落、消費税増税反対が賛成を上回る各紙の世論調査―残る5日間の闘いで消費税増税の企みを打ち砕こう!日本共産党の躍進で。
選挙公示日に入って2週間、財界や菅総理の「法人税引き下げとセットの消費税増税」の本質が明らかとなり、国民の怒りが大きな流れに!
① 6月24日の赤旗が「日本の企業の法人税(表面40%)は諸外国に比べ優遇減税で実質上位100社の法人税は30%、ソニーなどは12%、、、、、」と報じ、日本経団連の阿部氏が「日本の法人税は高くない」と月刊誌で発言していることも報道し、国民の疑問が解明されはじめました。「法人税」は企業決算で赤字になれば法人税ゼロ、利益に対して法人税が課せられること、さまざまな大企業優遇減税措置もあり3大メガバンクUFJや三井三菱銀行などは10年来法人税を払っていないことも国民は知る事になった。
② 財政赤字をこのまま放置すれば「ギリシャの財政破綻のように日本もなる」と菅氏が国民を脅し、財政再建のために消費税増税をといいはじめたが、このことも、兵庫区での堀内個人演説会(6月30日)での石川教授の応援演説で解明、翌日7月Ⅰ日の赤旗でも解明。共産党法定ビラ2号でも分かりやすい記事となっている。
こうして選挙戦に入って2週間で「法人税引き下げとセットの消費税増税反対」の日本共産党の立場が鮮明になりました。国民と共に国民の暮らし優先の政治に転換する選挙にするチャンスが生まれています。多くの有権者が思案中と各紙の世論調査が報道しています。あと5日間の闘いにかかっています。消費税増税が財政再建にも福祉にも役立たないこと。増税分11兆円のうち9兆円が法人税引き下げの穴埋めになるのだから許せない!
商売破壊の消費税増税反対行動の60名参加の民商
もうひとつの争点・普天間問題と日本の平和と外交についても闘いは粘り強く行われています。兵庫区原水協が国連ニューヨークでのNPT行動参加者の報告会が7月4日行われました。7月6日は核廃絶の毎月の6・9行動も行われ、多忙の合間をぬって私も参加しました。毎年千羽鶴をコツコツ折って平和行進と原水爆禁止世界大会成功を支える活動を続けてこられた兵庫区新婦人の菅原さんにその思いの深さを教えていただきました。菅原さんは毎年平和行進の出発日=5月6日=から千羽鶴を折り始めるそうです。今年も3000羽の鶴が折られたそうです。平和への思いの深さに敬服します。
○ 兵庫区平和行進は7月10日(土)兵庫区役所・14時20分引継ぎ会→長田区役所15時10分
NPT行動参加者報告会 核廃絶の熱い願いを「千羽鶴の菅原さん」
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2010/07/04
参院選・消費税増税反対の国民のたたかいが、菅政権・財界との正面対決いよいよヒートする!
6月30日の堀内照文個人演説会で堀内演説と石川康弘経済学教授の話に大きな確信が広がる
演説会場が兵庫区で最北部の荒田小学校、応援演説はいつどこで聞いても「分かりやすい話」をされる石川先生は選挙の争点・消費税問題をたっぷり話して下さいました。演説依頼に行き違いがあり、OKの返事が28日夜半、2日間の取り組みで、赤旗日曜版読者へのお知らせ折り込みも間に合わず、でも参加呼びかけに応えてくれた支持者、特に南部からの参加の顔ぶれは嬉しかった。演説会翌日から演説会参加者の多くの方から石川先生の話は「分かりやすい話でこれからの対話に生かせ自信がもてた」との声がドンドン寄せられ、大変な反響に演説会の大切さを改めて考えさせられました。
石川先生は各政党のマニュフェストをよんで、今国民が疑問に思っていることにズバズバと解明 ●財界の成長戦略が5月27日政府に提出(日本経団連1600人が70グループに分かれて政策文書がつくられたこと)-法人税引き下げと消費税増税の税制改革を政府に要求- ●消費税増税で財政再建をー「ギリシャのようにならないために」という菅総理の発言の嘘の解明→ギリシャはこの10年間で法人税を40%から24%に下げ、消費税も増税して財政破綻した事実 ●欧州の消費税が高いというが、例えばイギリスでは消費税17,5%でも、食料・医療・薬品・交通・住宅・教育・郵便料金・旅行など生活費の大半は消費税はゼロ、贅沢品にかかる。社会保障費の負担はフランスでは企業負担が税金と保険料で70%と高い。子ども手当は1人8万円で18歳まで支給され「少子化」対策で効果があがっている。などなど具体的な話に参加者の聞きたいこと、疑問を解明し、淡々と話しされました。みんな納得!●なぜ日本共産党を応援するか-18歳から35年間見てきて「自分だけの利益だけでなく、まわりの人の利益のため」にブレない信頼できる政党だ ●堀内候補とは彼が神戸大学学生の時の学習会に呼ばれた時からの知り合い。特に3年前の対談での後「どんな勉強したらよいか」と話しになり、「マルクス・エンゲルス全集」と答えたが、堀内候補は多忙な候補者活動の中で全部読んだと聞いてそのまじめさを称えられました。
公示から10日経過、「消費税増税は生活破壊、反対の声が広がる」→菅政権への支持率低下、週刊誌も怒り!
梅雨にも負けず宣伝活動の輪が日々広がる楽しい選挙、全国はひとつ、対話・支持に力が入る「今度こそ増税反対の日本共産党の前進を」
兵庫区パークタウンで署名 弁護士後援会・訴えが面白い
消費税「シール投票」に青年が集る三宮センター街
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2010/06/25
「政治を変えよう」の熱い季節の熱い参院選の火ぶたが切られた!「消費税増税ノー」「普天間基地無条件撤去」の審判を!
6月24日参院選本番、争点が明確な闘いで「有権者過半数対話に挑戦できる党に成長発展」することが勝利へのキーワードと自覚し、全党決起の力をつけて今度こそ得票と議席前進をと公示日に決意した。堀内選挙区候補の若さと聡明さを有権者の心に届けて選挙区での結果も出せたらと静かに思う。JR元町の堀内第一声、兵庫区東山商店街・キャナルタウンから夕方6時の大丸前の市田氏を迎えての街頭演説会の論戦にも学んでいよいよ始まった。
堀内候補の第一声 今井県会候補、花房さんと
兵庫区での第一声
公示前日は2区地区作戦で広大で有権者20万人の北区での演説に入りました。昨年の総選挙で2年間候補者活動以来10か月ぶりの北区は心弾ませて演説18回一生懸命にしました。まず三田に近い「神鉄道場駅」へ直進しました。夕方7時はやっと「泉台」へと到着、鈴蘭台までは行けませんでした。が、久しぶりの北区の田園風景と新興住宅地、100棟単位の大団地群に兵庫区との違いを感じました。特に宣伝カーのボリーウムは兵庫区では考えられない大きさでないと走っている意味がない。候補者泣かせの選挙区で、金沢市議の気力は並ではない。本当に体を厭いながらの健闘に拍手を送りたい。
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2010/06/22
全国いっせい決起集会(6月14日)を機に、参院選公示までの10日間は早朝から夜8時までの宣伝に集中!
兵庫区の居住支部全部が6月4日~14日は党の「経済危機から国民の暮らしを守る5つの提言」を中心に7回の“つどい”を連続的に開きました。堀内候補が多忙で来ないことなりおかげで集中して勉強せざるをえませんでした。党中央の政策パネルを使っての私の話に参加者から「よく分かった」と嬉しい感想が寄せられました。特に経済危機危機からの打開策が「党の経済戦略」を示し、貧困率を是正する社会保障の「再配分」の役割を日本の政治は果たしていないこと、東欧の社会保障は再配分の役割を企業と政治が果たし「ルールある経済社会」を示すものであり、党が経済的民主主義の改革の展望を持っていることを伝えられた喜びを感じました。
そして6月14日の決起集会での志位委員長報告を聞いて「菅内閣の本質、特に法人税引き下げとセットの消費税増税の経済戦略」と、「国民の暮らしを守る党の経済戦略」が論戦としてかみ合い、多いに語り勝利への展望と党自身の活動の飛躍を起こすために燃えに燃えようと決意が固まりました。もうひとつは、実は地区財政上宣伝カーが長田区と兵庫区で共用で全日フル稼働できない状態が続いていました。そこへご好意でAさんが車を提供下さいました。兵庫区で宣伝カーを全日使える条件も整いフル稼働できるようになりました。音を出す時間が足りませんが、・・・・・
ラストサンデーは新開地本通りを支部後援会とにぎやかに宣伝しました。業者後援会も10人が地域を宣伝、夢野団地も、平野支部も、
この写真は市民税・国保料の相談会
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2010/06/18
平和団体は普天間基地と核廃絶運動で大事な存在-平和運動は私のライフワーク-3団体の総会に出席し新たな展開に学び元気をもらいました。
○兵庫県AALA第32回定期総会-5月15日-第1部は「非同盟運動と日本AALAの55年」題しての記念講演を、白石勉理事長がパンフ「バンドン会議55周年記念」で丁寧に話され 私には大変新鮮でした。AALAが世界的な視野で運動を広げてきた話は何度も聞いてきました。でも今回はわたしも12名の理事の一員にと新役員として仲間入りすることになり、心構えが少し違って聞いたからでしょうか。今年はまた10月30日不破哲三さんの講演が予定されており、楽しみです。現在非同盟諸国数は118カ国、国連加盟国192カ国の61%、オブザーバー国は15カ国、オブザーバー組織は8組織、日本AALA加盟のアジア・アフリカ人民連帯機構は最初からのオブザーバー組織として奮闘してきました。
前事務局長・上田恵さんと
○兵庫県原水協理事会(定期総会)-6月5日-午前はNPT再検討会議報告会・記念講演の土田弥生さん(日本原水協事務局次長で国際部責任者)は原水爆禁止世界大会等の国際会議で「通訳」として長い間活躍してこられた姿に熱いものを感じてきました。平素から素敵な女性平和活動家として最近はいよいよ本領発揮で世界各国へ出かけ直接原水爆禁止運動発展のために奮闘してこられ今日のNPT会議の政府関係者との話をリアルに報告されました。直接聞いてこそ分かることがあります。核保有国5カ国は「期限を明確にした核廃絶の提案」に後ろ向きの態度をとったことは残念、でも5カ国のうち「中国」は積極的に核廃絶への賛同の態度だったとの報告は嬉しかった。日本NGOが700万を超える署名を国連に届けた意義も一定の前進の合意文書採択に大きな役割を果たしたことも報告された。いよいよこれから具体的な核廃絶への運動が実る局面にきていることに確信を得た。兵庫県代表団の報告にも元気をもらいました。午後の議事日程には活動の調整ができず残念ながら出席できませんでした。
○兵庫県平和委員会定期総会-6月12日-個人加盟の組織の活動は特別の努力が求められる。その中で仲間を増やし県内の平和運動を束ねる役割は大きい。NPT会議に平和委員会代表として参加された田中さんはDVDで活躍ぶりを報告された。第61回平和委員会定期全国大会が来年6月に兵庫県で開催されることが提案決議されました。普天間問題始め基地反対運動は平和委員会の重要な専門分野。兵庫県平和委員会を強め、兵庫開催が県全体の平和運動の高揚を作り出せるよう新たな決意で、総会後、次の活動へと急ぎました。
平和委員会発行の「沖縄・フテンマ基地問題」人気のパンフレット¥100
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